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美容外科専門医(JSAS)院長:横谷 仁彦 医師

横谷 仁彦 医師

「魅力」とは人を幸せにする力

人を惹き付ける力とは?
それは自分に自信を持つ事。
自分に、少し自信を持てる何かを持つ事が、魅力的になる第一歩です。
少し自信が持てた、前向きになり、魅力的になる。
するとさらに少し自信を持ち、さらに魅力的になる、その積み重ねです。
魅力的な人は、周りの人を幸せにします。あなたがいる事で人が幸せに思う。
そばにいる人、あるいは将来出会うであろう人、幸せになって欲しい人は誰ですか?
何が出来るか、あなたと一緒に考えたいと思います。

医師として

今までの全ての患者様との出会い、一緒に歩んだ軌跡、それが僕の原動力です。
まだまだ若輩者ですが、全力で、誰よりも密度の濃い医師生活を送ってきました。
心臓外科医として、預けて頂いた患者様の命を支えながら、数々の修羅場も経験、技術的にも、20代は最高の環境で心臓外科をはじめとする様々な手術を学び、執刀し、30代に入り、その知識、技術をもとに美容医学を学び、習得致しました。
今まで出会って来た全ての患者様、恩師、同僚を背中に感じながら、
安心で、信頼できる最高品質の美容医療を、提供します。
熱く、全力疾走で、常に患者様と向き合う姿勢を大切にしたいです。

経歴: 2001年 大阪大学医学部医学科卒
大阪大学医学部附属病院 心臓外科、外科、救命救急科研修医
2002年 日本生命済生会附属日生病院 外科
2004年 大阪市立総合医療センター 心臓血管外科
2006年 八尾徳洲会総合病院 心臓血管外科
2007年 大阪大学医学部附属病院 心臓血管外科
2008年 某大手美容外科勤務 院長経験
2009年 湘南美容外科入職

備考: 美容外科専門医(JSAS)
日本外科学会専門医
日本外科学会 正会員
日本美容外科学会 正会員
日本胸部外科学会 正会員

横谷ドクターってこんな人
尊敬する人 松岡修造 野口英世
趣味 テニス、スキー
おすすめの本 ハリー・ポッター
血液型 A型

学会発表実績
2014年6月17日 第102回日本美容外科学会(JSAS)にて
【クイックコスメティーク法 完全経結膜的埋没法重瞼術 1700例の検討】 を発表し経験数の多いドクターにおけるクイックコスメティーク法の腫れなさ、 十分な持続力、合併症の少なさによる高い満足度が示されました

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宮崎 邦夫 医師 宮崎 邦夫 医師

顔の骨格について、
コンプレックスを持っている方が多くいらっしゃるのではないでしょうか?

特にエラが張っている、あごが長い、歯が前に出ているというのは、
あだ名もつけられやすく、長年悩みを抱えている人が
多いらっしゃると思います。

当院を訪れるお客様も皆さんそういう方ばかりです。
カウンセリングでは、今まで他人から言われた心ない言葉で
傷ついたことを話される方もいて、
涙を浮かべながら打ち明けてくれます。

私はまず悩みを聞いた上で、どう変わりたいかを伺い、
そのために何ができるか提案します。
そして変わった後の自分に対してポジティブなイメージを持てるのかを
考えてもらいます。
骨切り手術は大きな身体的侵襲を加えるので、無理に勧めておりません。

しかし、変わった先に良い将来がイメージできるのであれば、
全力を尽くします。
これが私のスタイルです。

「骨格を変えると、人生が変わる」
輪郭、フェイスラインのお悩みは
SBC骨切りチームのチーフドクターの宮崎にお任せください。



経歴: 2004年 昭和大学医学部卒業
自治医科大学附属病院 初期研修
2006年 自治医科大学付属病院 外科後期研修
2007年 小山市民病院 外科
2008年 自治医科大学 形成外科 入局
2014年 湘南美容外科クリニック入職

備考: 日本外科学会 外科専門医
形成外科学会会員
日本頭蓋顎顔面外科学会会員
日本乳癌学科会員
瘢痕・ケロイド治療研究会会員

得意施術
フェイスライン 輪郭矯正(骨切り術)
二重・目 目全般
フェイスライン フェイスライン
若返り 若返り術


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和田 亜美 医師

ビビーブ 認定書

和田 亜美 医師

ご覧いただきありがとうございます。和田亜美と申します。

美容の道に進むまで、一般外科医として、病気と戦わなければならない方々の治療に携わってきました。

満足な生き方をするために、自分自身を好きでいて欲しいと思います。

そのためには中身も外見もコツコツ自分磨きが必要だと考えています。

手術でお役にたてることがあれば、ぜひご相談ください。

喜んでいただけること、笑顔になっていただけることがとても嬉しいです。

細かい施術が大好きです。

幅や角度、ぜひ沢山のこだわりを聞かせてください。



経歴: 2006年 奈良県立医科大学卒業
大阪船員保険病院入職
2012年 大阪船員保険病院退職
大阪大学附属病院入職
2013年 大阪大学附属病院退職
済生会 富田林病院入職
2014年 湘南美容外科 入職

備考: 外科専門医
マンモグラフィ―読影医
ビビーブ認定医

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吉田公人 医師 吉田公人 医師

こんにちは、湘南美容外科の吉田公人(まさと)です。
私は、笑顔でいることを心がけて日々過ごしています。でも、笑顔が出せないときは笑顔の人におすそ分けをしてもらっています。
自分が笑顔でいれば、周りも自然と笑顔になると信じています。
私が美容外科医になって心がけていることは、お客様を「笑顔にする」、それひとつです。
貴方の素敵なところを更に美しく、コンプレクスになっているところをチャームポイントに変えて、とびっきりの笑顔になりましょう!そして、その笑顔を周りにもあげちゃいましょう!私にも下さいね!



経歴: 2006年 関西医科大学医学部卒業
野崎徳洲会病院臨床研修
2008年 野崎徳洲会病院脳神経外科入局
野崎徳洲会病院、札幌東徳洲会病院、名古屋徳洲会病院で勤務
2016年 湘南美容外科入職

得意施術
切らない糸リフト 切らない糸リフト
ヒアルロン酸(輪郭形成、整鼻術) ヒアルロン酸(輪郭形成、整鼻術)


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土橋 重貴 医師 土橋 重貴 医師

好きな言葉は絆です。

私が目指す美容医療は、可能な限り低侵襲な施術で患者様の求める結果を最大限に実現することです。
「美容のかかりつけ医」として、患者様との「絆」を大切にし、共に悩みを解決していきたいと考えております。

私は、美容外科医になるまで耳鼻咽喉科・頭頸部外科医として、頭頸部手術、耳科・鼻科手術を数多く経験、執刀してきました。
顔や首など「見える部 分」の手術なので、病気を取りきるだけでなく、審美面にも人一倍気を使ってきました。
これまで培ってきた技術、知識、経験を美容医療に生かし、患者様の 「理想の自分」を実現できるよう全力を尽くしていきたいと思います。

貴方のコンプレックスを打ち明けてください。
私との出会いが、より良い明日への扉を開くきっかけとなれば幸いです。


経歴: 2010年 大阪市立大学医学部医学科卒業
和歌山労災病院初期臨床研修
2012年 和歌山労災病院耳鼻咽喉科勤務
2013年 和歌山県立医科大学付属病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科勤務
2016年 湘南美容外科クリニック

備考: 日本美容外科学会
日本耳鼻咽喉科学会
日本小児耳鼻咽喉科学会

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山口 憲昭 医師 山口 憲昭 医師

2016年春、世界最大規模を誇る台湾のChang Gung Memorial Hospitalから帰国しました。世界中の形成外科医が集まり凌ぎを削るこの地で、1年間、日本の形成外科専門医がどれくらい通用するかを、火花が散るディスカッション、手術、研究を通して挑戦してきました。

山あり、谷ありのフェローシップの中で、日本の技術と知識を確認しながら、日本医療体系が本質的に抱えている問題に直面し、真剣に考えました。その答えが、私の美容業界への挑戦です。

というのも、海外では形成外科と美容外科の間に明確な線引きがなく、シームレスに治療と施術が行われています。純粋に、サービスを受ける側が選択し、そのサービスを提供することができる仕組みとなっているからです。
本来病気を治療する病院と、美しさを求める美容というものが、日本では保険制度の下で、明らかな線引きをされています。一方で、病気や整容的なコンプレックスを抱えている方には、どこからが病気で、どこからが美容かといったことをバシッと線引きをすることはできません。例えば、唇裂の患者さんが鼻を高くして綺麗にしたい、乳癌の患者さんが健側の下垂した乳房も治療してバランスを整えたい、眼瞼下垂の患者さんが眉毛も下がっているから前額リフトをしたい、これらの希望に対して、医療界では明確な基準が存在せず混沌としているというのが実情です。というのも、その最終的な目的はいずれも、『自分に自信を持って、笑顔で社会生活を営む』というQOL(Quality of Life)の追求に他ならないからです。

ではその狭間に落ちてしまう方々は、どうすればいいのか。その部分を充実させることが、私が人生を賭してもやるべき仕事なのだと思いました。

SBCグループには、夢があります。その夢に賛同し、私もここでは、自分の夢を追いかけることができると考えています。

私個人のこれまでの経験から研究や論文の報告、学会での発表は積極的に行ってきました。これは、自分たちは正しいことをしているという自負があり、それを客観的な評価に晒すことで、それが思い込みではなく、確かのものであることを確認し、自分たちを高めることができると考えているからです。

それは、これからも変わりません。正しいことをキチンとした分析と明確な論理に基づいて行い、結果に結びつけてゆく。その結果を厳しく吟味して、サービスを受けてもらう方に笑顔になってもらう、それが私の信念です。


経歴: 2006年 京都府立医科大学医学部卒業
2006年 沖縄県立中部病院・初期研修
2008年 神戸市立医療センター中央市民病院
2009年 岡山大学病院 形成再建外科 医員
2011年 大阪市立総合医療センター 形成外科
2013年 大阪市立総合医療センター 小児形成外科・形成外科兼務職
2015年 Chang Gung Memorial Hospital Craniofacial Center International Fellow
2016年 湘南美容外科クリニック 入職

備考: 国際美容外科学会会員(ISAPS)
日本形成外科学会 専門医
日本頭蓋顎顔面会会員
日本口蓋裂学会
日本乳房オンコプラスティックサージェリー学会 
エキスパンダー/インプラント実施医師  
日本乳癌学会
日本美容外科学会(JSAPS)正会員

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